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2019年1月から4月のまとめの記録 [まとめ]

久しぶりの更新です。

2019年1月から4月のまとめの記録です。
1月から4月までは、登山などの活動が少ない4ヵ月でした。

◆◆ 1月、富士山を見るために伊豆半島の達磨山・金冠山へ。◆◆
   ルートは↓です。
   清水港 → 駿河湾フェリー → 土肥港 → 達磨山 → 金冠山

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◆駿河湾フェリーで清水港から土肥港まで移動します。
 このフェリーは県道223号です。


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◆駿河湾フェリーの船上から見る富士山
 この日は雲があり、富士山全体を見ることができませんでした。


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◆駿河湾フェリーのフェリー内の富士山の写真
 イメージしていた洋上から見る富士山の姿です^^



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◆土肥駐車場の案内板
 土肥港から土肥駐車場までは自動車で移動。
 土肥駐車場からは徒歩で古希山~達磨山まで往復です。


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◆古希山 12時頃通過。
 
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◆少し離れた場所から見る達磨山
 笹原が良い感じです。

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◆達磨山の山頂と富士山


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◆達磨山の山頂から見る富士山のアップ、雲が多いです(>_<)
 この後、土肥駐車場まで戻り、自動車で戸田峠まで移動します。


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◆戸田峠(へだとうげ)
 土肥駐車場から戸田峠まで自動車で移動。
 ここから金冠山まで徒歩で往復します。
 

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◆金冠山の山頂と富士山
 富士山の大部分は雲に覆われています。残念(>_<)


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◆金冠山の山頂から見る沼津アルプス


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◆戸田の夕映えの丘付近から見る夕日
 この日は、富士山が雲に覆われることが多く、
 富士山全体を見ることができませんでした。
 しかし、最後にきれいな夕日を見ることができました^^


◆◆ ここからは、1月に上空から見た山などです。 ◆◆


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◆岐阜県中津川市の笠置山


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◆赤丸で示す山が笠置山です。


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◆岐阜県と長野県の県境の奥三界岳付近と御嶽山


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◆岐阜県と長野県の県境の奥三界岳のアップ
 奥三界岳付近を飛行中の飛行機が写っています。



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◆中央アルプスの越百山付近

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◆同上



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◆中央アルプス東側、稜線部分は雲に覆われています。

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◆長野県駒ケ根市の高鳥谷山付近

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◆同上

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◆長野県の美和湖付近。右側の山は伊那山地です。
 伊那山地は鹿嶺高原付近です。


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◆群馬県の赤城山

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◆群馬県の赤城山の東側から皇海山(右下)付近
 写真の右下に皇海山が写っているかは不明です。

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◆栃木県の白根山付近

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◆埼玉県の武甲山付近

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◆富士山

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◆甲府盆地と富士山


◆◆ ここからは花です ◆◆

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◆3月上旬、奈良県の賀名生梅林に行きました。

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◆梅林、山の斜面に梅が植えられています。

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◆斜面から見る梅林

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◆晴天です。

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◆梅の花


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◆4月上旬、兵庫県内の桜並木の下を歩きました。

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◆サクラのアップ

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◆サクラのアップ(山桜系の桜だと思います。)




◆◆ ここからは野鳥です ◆◆

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◆チドリの仲間

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◆ヤマガラ

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◆シロハラ

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◆イソヒヨドリ(雌)

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◆メジロの後ろ姿

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◆上の写真のメジロ

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◆ツグミ

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◆カモの仲間(ヒドリガモ)

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◆モズ


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◆ジョウビタキ(雄)


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◆ジョウビタキ(雌)


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◆ユリカモメ



◆◆ ここからは、その他です。 ◆◆

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◆1月上旬の明石海峡の夕日


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◆2月下旬、須磨浦山上遊園の梅園の梅と明石海峡大橋

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◆3月、菜の花と明石海峡大橋

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◆3月、奈良県十津川村の谷瀬のつり橋
 奈良県の賀名生梅林の帰りに立ち寄りました。


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◆同上
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2018年の登山のまとめ [まとめ]

2018年の登山のまとめの記事です。
今年は、登山・ハイキングの回数が少ない1年でした。
秋以降は特に激減しました[もうやだ~(悲しい顔)]

2019年はもう少し多くの山に登りたいと思います。

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◆1月、明神ヶ岳の山頂と金時山、富士山
 1月は富士山を見るために、神奈川県の明神ヶ岳に登りました。

 2018年1月7日 神奈川県の明神ヶ岳(1169m)へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19



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◆2月、富士写ヶ岳の我谷コースの登山口
 2回目の挑戦で富士写ヶ岳の山頂に立つことができました。

 2018年3月11日、石川県の富士写ヶ岳へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-03-18

 1回目は2017年2月↓です。
 2017年2月4日、石川県の富士写ヶ岳付近へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2017-03-13



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◆3月、道端で咲いていたカタクリの花のアップ
 カタクリは春に見たい花の一つです。

 2018年3月31日、カタクリの花を見るために福井市の足羽山..
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-04-07


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◆道の駅しなの から見る飯綱山(左側)
 4月、残雪の景色を見るために長野県の山に登りました。

 2018年4月28日、富山県立山町の吉峰山のタワーへ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-05-19

 2018年4月29日、長野県の飯綱山(1917m)へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-05-25


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◆振り返って見る歩いてきた雪渓と別山
 6月、夏山に向けての体力チェックのために白山に登りました。
 過去2回の登山の時間を比較すると、あまり変わりませんでした。

 2018年6月2日、白山へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-07-07


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◆斜面にはハクサンコザクラの花がたくさん咲ています。
 7月は、花の山に登りました。

 2018年7月16日、 長野・新潟の県境の天狗原山(2197m)、金山(2245m)へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-07-18

 2018年7月21日、東京都・山梨県・埼玉県の境界の雲取山へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-08-19


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◆トリカブト
 8月、この頃の天気と登山コースの状況から、経ヶ岳に登ることにしました。
 経ヶ岳は花が多い山でした。
 
 2018年8月15日、長野県の経ヶ岳へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-08-25


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◆涸沢岳(左側)、北穂高岳(右側)と紅葉
 9月、ここ数年の課題だった涸沢の紅葉に再挑戦しました。
 最盛期ではなかったですが、きれいな紅葉をみることができました。
 下山時刻が最終バスに間に合わないという失態をしでかしました。
 

 2018年9月23日、長野県松本市の涸沢へ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2018-10-09


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◆10月に見た瀬戸内海の夕日、右側の島は小豆島です。
 10月は実績なしです。


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◆11月、上空から見た朝の富士山
 11月は実績なしです。


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◆12月に上空から見た明石海峡大橋
 12月はまだ、実績なしです。


◆昨年のまとめの記事です。

 2017年 登山・ハイキングのまとめ
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2017-12-15
 

◆2019年に登りたい山など
  ・北海道、関東、東北の山のうち1~2座
  ・あとは残雪の頃、新緑の頃、高山植物の花の季節、紅葉の頃などに山に登りたいと思います。

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2018年9月23日、長野県松本市の涸沢へ [登山]

2018年9月23日、紅葉を見るために長野県松本市の涸沢に行きました。

過去の上高地付近の登山の記録です↓
前回は2013年10月13日、この時は紅葉のピークは過ぎていました^^;
 https://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2013-10-25


 2013年10月5日、長野県の前穂高岳(3090m)へ バスターミナルから山頂
   http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2013-10-19


2013年10月13日から、もう一度、紅葉の時期に涸沢に行こうと思っていました。
それから約5年が経過した2018年9月に涸沢に行く機会を得ました^^

9月23日は紅葉のピークではありませんでしたが、
晴天で秋の良い風景を見ることができました^^
(涸沢ヒュッテのホームページで確認すると、
 9月22日時点で紅葉は4割程度でした。)


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◆5時20分頃の沢渡の駐車場の上空
 4時40分の始発のバスに乗車予定が、
 寝過ごして5時過ぎに目が覚める失態(-_-;)


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◆沢渡のバスターミナル、5時40分のバスで上高地に移動します。
 この時点で1時間のロスタイムです。


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◆上高地のバスターミナルを6時30分頃に出発。
 18時発の新島々駅行きのバスに乗車できるように涸沢まで往復する計画です。
 

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◆明神館を7時25分頃通過。


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◆六百山、霞沢岳方面。山の名前は特定できません^^;


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◆明神岳、上の写真と同じ付近から撮影。
 この付近は道路工事中で、河原の中を歩きます。


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◆横尾付近、9時30分頃通過。出発から約3時間経過しています。
 ここから横尾大橋を渡って横尾谷方面に進みます。


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◆横尾大橋から見る明神岳方面
 

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◆10時25分に見た屏風岩付近
 この頃、登山道は渋滞していました。


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◆見えてきました、北穂高岳に続く山並みです。


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◆ここは本谷橋、涸沢まで2.4km、横尾から2.8kmの地点です。


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◆本谷橋に10時45分頃到着。出発から4時間15分経過。
 本谷橋から先はここまでよりも勾配が急で、歩行速度がダウンします。
 

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◆11時27分、横尾尾根の右俣付近と思います。



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◆11時43分頃、涸沢が見えてきました^^
 進みます。


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◆涸沢方面、進みます。


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◆12時35分頃に見た涸沢岳(左側)、北穂高岳(右側)付近。


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◆上の付近の右側

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◆上の付近の右側


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◆涸沢小屋と涸沢ヒュッテの分岐点、12時46分頃に到着。出発から6時間15分経過。
 涸沢小屋方向に進みます。


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◆北穂高岳と紅葉


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◆涸沢岳(左側)、北穂高岳(右側)と紅葉


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◆北穂高岳付近の紅葉の状況
 進みますが、著しく遅いです。
 

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◆時々、振り返ります。
 そして、進みます。


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◆奥穂高高と涸沢岳


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◆キャンプ場と奥穂高岳


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◆涸沢のキャンプ場を通過します。


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◆同上
 涸沢小屋を目指して歩いていますが、スローペースのため、
 涸沢小屋になかなか近づくことができません。


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◆涸沢小屋、至近距離ですが心理的には遠いです。


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◆涸沢小屋に13時10分頃に到着。出発から6時間40分経過。
 上高地のバスターミナルまで約5時間で戻れば18時のバスに間に合います。


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◆周囲の景色を見ながら涸沢小屋付近で休憩します。
  

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◆涸沢小屋から見る前穂高岳に続く稜線
 

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◆前穂高岳に続く稜線とキャンプ場


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◆涸沢のカールの最深部、稜線は吊り尾根。
 景色を見ながらゆっくりと休憩したいところですが、
 18時のバスに乗車するために、13時25分頃、涸沢小屋を出発。
 キャンプ場を横断して涸沢ヒュッテ経由で下山します。


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◆涸沢ヒュッテ付近から見る北穂高岳


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◆涸沢ヒュッテ付近から見る涸沢岳~北穂高岳


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◆説明板と奥穂高岳


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◆涸沢小屋と涸沢ヒュッテの分岐点、13時50分頃通過
 18時まで残り4時10分です。18時到着は厳しい状況です。
 写真をできるだけ撮らずに下山します。


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◆本谷橋を15時頃通過


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◆横尾に15時50分到着。
 上高地まで11kmです。
 ここからは概ね平たんな道なので、
 18時に上高地のバスターミナルに戻れる可能性があります。
 
 しかし、18時までに上高地のバスターミナルに戻ることができませんでした。
 
 今回は反省の多い登山となりました(-_-;)

◆振り返り
 5年前は上高地~涸沢を日帰りで往復できました。
 今年は日帰りは厳しい思い、出発の前々日に上高地内で宿泊先を探しましたが見つからず。
 結局、前回とほぼ同じ沢渡4時40分発のバス乗車して日帰する計画としました。

 当日は、想定外の寝過ごしにより始発のバスに乗車できず、5時40分発のバスに乗車。
 この1時間のロスタイムを取り戻すことができず、
 18時までにバスターミナル戻ることができませんでした。

 いつになるか分かりませんが、
 次回は宿泊プランで涸沢の紅葉を見たいと思います。


◆ここからは、印象に残ったこの日の景色です。


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◆印象に残った景色1、涸沢ヒュッテ付近から見る北穂高岳方面の景色


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◆印象に残った景色2、涸沢小屋から見る涸沢ヒュッテの後ろの山


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◆印象に残った景色3、紅葉と北穂高岳



◆上高地、涸沢付近

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