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2017年11月3日 奈良県のみたらい渓谷へ 紅葉 [ハイキング]

2017年11月3日、紅葉のみたらい渓谷に行きました。

過去のみたらい渓谷のハイキングの記録は↓です。
 2017年5月14日、奈良県の新緑のナメゴ谷とみたらい渓谷
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2017-06-23

 
 2016年11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近の紅葉
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-12-06

去年はみたらい渓谷の紅葉を全て見ることができませんでした。
今年の5月にみたらい渓谷に行き、歩いていないコースを確認しました。

そして11月3日に昨年見ることができなかったコースを歩きました。
この日はみたらい渓谷付近への到着が遅くなり、駐車場所は確保できましたが、
紅葉を見る時刻としては少し遅く、きれいな紅葉を見ることができませんでした。


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◆出発地点の観音峯登山口休憩所
 この時刻(15時過ぎ)には帰る方が多くいました。 
 

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◆木々の間から見る紅葉、いい感じで紅葉しています^^


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◆横から日光が指しています。
 太陽の位置が低いです^^;
 進みます。

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◆案内板



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◆進みます。



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◆青空と紅葉
 日光が当たる場所の紅葉はとてもきれいです。


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◆同上、黄葉です。
 進みます。

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◆水面



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◆黄葉、光があたっていないので寂しい雰囲気です。


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◆遠くの山の紅葉
 いい感じに紅葉していますが、霞んでいます。


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◆日光があるた斜面
 進みます。


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◆山上川沿いの紅葉と遠く山の紅葉


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◆山上川沿いの紅葉


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◆御手洗橋付近に到着


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◆案内板
 ここから国道309号線を歩きます。
 白倉トンネルを通り過ぎて川迫川沿いを歩きます。


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◆川迫川沿いから見る御手洗渓谷の遊歩道


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◆上の写真の山頂部のアップ


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◆川迫川沿いの紅葉


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◆上空は青空です^^


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◆川迫川の川面、透明です。
 この付近から引き返します。


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◆遊歩道の吊り橋から見る天の川沿いの紅葉
 戻ります。その後少しだけ白倉谷へ。

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◆白倉谷の斜面の紅葉
 この斜面の紅葉を見た後、出発地点に戻ります。


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◆あいでん橋
 この橋を渡ります。


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◆滝を見ます。



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◆戻ります。



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◆出発地点に到着


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◆振り返って見る吊り橋

◆まとめ
 出発が15時過ぎと遅く、
 日光が当たる紅葉をあまり見ることができませんでした^^;
 しかし、日が当たる場所の紅葉はきれいでした^^
 




◆みたらい渓谷
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2017年5月14日、奈良県の新緑のナメゴ谷とみたらい渓谷 [ハイキング]

2017年5月14日に見た新緑のナメゴ谷とみたらい渓谷の新緑についてです。

今回の目的はみたらい渓谷の遊歩道のルートの確認と、
あわせて新緑を見ることです。

2016年秋にみたらい渓谷の遊歩道を歩きました(↓)が、
遊歩道の約半分は歩くことができませんでした。

 2016年11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近の紅葉
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-12-06

紅葉がきれいな場所は新緑もきれいなはずと思い、
この時期に、2016年秋に歩くことのできなかった
「洞川温泉センター ~ 観音峯登山口 ~ みたらい」を
歩くことにしました。


◆天川村までの移動ルート
国道169号で上北山村まで移動し、そこから国道309号線で天川村に移動しました。

上北山村では、国道309号線沿いの紅葉で有名なナメゴ谷の新緑を見ました。

ナメゴ谷を過ぎてからは、
国道309号線沿いの山並みを見ながら天川村の洞川温泉センターに移動しました。



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◆国道309号線沿いの桐の花
 5月の紫色の花といえば、フジと桐の花のイメージがあります。



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◆国道309号線から見る新緑のナメゴ谷




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◆上の写真の撮影場所はこの付近です。
 自動車で移動します。



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◆国道309号のこ付近から少し歩きます。



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◆バリゴヤノ頭、稲村ヶ岳、大日山方面の山並み
 写真に映っている個々の山の名前は分かりません。



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◆国道を南側歩い付近から見たバリゴヤノ頭、稲村ヶ岳、大日山方面の山並み
 歩きます。


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◆弥山のある尾根
 この後、自動車を止めた付近に戻り、自動車で洞川温泉センターに移動します。



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◆国道309号(226)付近から見る新緑



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◆同上




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◆洞川温泉センターに到着。上の写真は駐車場にある案内板
 着替えて、みたらい遊歩道へ。



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◆みたらい遊歩道の入り口



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◆川沿いのみたらい遊歩道
 杉林の中を歩きます。




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◆遊歩道歩いていくと車道に出ました。県道21号です。



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◆車道を歩きます。



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◆バス停を通過。



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◆観音峯登山口休息所近くにあるコース案内図
 今回は現在地~吊橋~御手洗橋を往復します。
 去年は御手洗橋~光の滝付近と、御手洗橋~弁天淵橋を歩きました。

 観音峯登山口休息所からたくさんの方と会いました。
 バスツアーで新緑を見に来られている方もいました。



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◆観音峯登山口休息所前の吊り橋
 この吊り橋を渡って、遊歩道を歩きます。



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◆川沿いの杉林の中をしばらく歩きます。



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◆しばらく進むと、杉から広葉樹の木に変わります。



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◆新緑です。


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◆新緑です。



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◆川面はあまり見えず。



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◆新緑



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◆案内板
 見た記憶がある案内板です。
 去年は反対方向からここに来て、ここで引き返しました。
 進みます。



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◆地面にメタリックカラーの昆虫がいました。



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◆川辺に降りてみる川面
 しばらく見た後、遊歩道に戻り、進みます。



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◆光の滝
 進みます。



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◆進みます。


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◆周囲一面、新緑です。


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◆川辺に降りてみる川面(上流側)



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◆川辺に降りてみる川面(下流側)
 進みます。



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◆哀伝橋と新緑



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◆哀伝橋から見る滝



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◆向かい側の山の新緑
 進みます。


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◆見上げる哀伝橋



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◆向かい側の山の新緑とみたらい休憩所


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◆国道309号線に到着。
 2016年に歩かなかった山上川沿いの遊歩道を全て歩くことができました。
 少し休憩して、洞川温泉センターに戻ります。



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◆杉林まで戻ってきました。


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◆ヤマツツジ



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◆観音峯登山口休息所のつり橋に到着



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◆観音峯登山口休息所にあるみたらい渓谷付近の案内図
 車道を歩きます。
 後日、どこからどこまでを「みたらい渓谷」と
 呼ばれているかを調べましたが、分かりませんでした。



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◆車道から遊歩道方向に進みます。



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◆杉林の中から見る川辺のサクラ



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◆杉林の中を歩きます。


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◆洞川温泉センターに到着です。
 洞川温泉センターで温泉に入り、夕ご飯を食べて帰りました。


◆この日の実績のコース↓です。
  洞川温泉センター:11時35分頃出発
  観音峯登山口休息所近く:12時40分頃通過
  御手洗橋:13時45分到着
  洞川温泉センター:15時20分頃到着




◆ナメゴ谷




◆洞川温泉センター




◆みたらい渓谷付近

2017年4月29日、富山八尾中核工業団地付近から見る山の景色、小佐波御前山など [ハイキング]

2017年4月29日・30日は富山県の大倉山に登る予定でした。
4月29日は上空の寒気の影響で大気が不安点になる予報でした。
このため、4月29日は移動と低山の山歩きとし、30日に大倉山に登りました。

今回は、富山八尾中核工業団地付近から見る北アルプス北部の山の景色と
小佐波御前山の山歩きなどです。


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◆4月29日の富山西IC付近の天気
 平野部は晴れていますが山がある付近は雲が多い天気です。
 この日の目的は大倉山周辺までの移動と低山に登ることです。
 低山の山歩きは小佐波御前山(754m)でした。
 29日は時間に余裕があるので、見晴らしの良い場所から北アルプスの景色を見ながら
 小佐波御前山の登山口に移動することにしました。



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◆小高い場所から北アルプスの山並みを見ます。
 場所は富山八尾中核工業団地付近です。



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◆野鳥の鳴き声が聞こえます。ホオジロでした。
 


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◆スミレの花があちらこちらで咲いています。



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◆山並み1、毛勝三山付近です。残念ながら、霞んでいます。



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◆山並2、僧ヶ岳(左)、駒ヶ岳(右)付近



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◆山並み3、鍬崎山



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◆上空で賑やかに鳴いている鳥がいました。
 この時期に空で賑やかに鳴いている鳥なので、たぶんヒバリです。


 
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◆草の中に野鳥がいました。



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◆アオジでした。
 低い鳴き声が遠くから聞こえてきました。
 鳴き声の主を捜しました。


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◆大きな鳥です。



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◆キジです。
 この後、背後の高い場所に移動します。



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◆工場団地の道路から上の写真を撮影した場所付近



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◆富山八尾中核工業団地付近から見る剱岳(左側)、大日岳など、霞んでいます^^;
 この後、小佐波御前山の登山口方面に移動します。 



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◆神通川水辺プラザ付近から見る北アルプス
 剱岳、大日岳、鍬崎山付近が見えています。霞んでいます^^;



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◆猿倉山の登山口にある案内板
 この日のコースは↓の往復です。この付近を12時10分頃出発。
  猿倉山(345m)→御前山(559m)→小佐波御前山(754.2m)



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◆しばらく、車道を歩きます。



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◆展望台のある場所から見る猿倉山の山頂方面



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◆猿倉山の風の城から見る麓の景色1 川は神通川です。



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◆猿倉山の風の城から見る富山平野



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◆猿倉山の風の城から見る神通川周辺(南側)
 御前山に移動します。



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◆御前山まで1.6kmです。
 花を見ながら歩きます。



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◆スミレ



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◆イカリソウ



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◆イカリソウの花のアップ



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◆チゴユリの花



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◆サクラの花が咲いています。



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◆スミレ



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◆中部北陸自然歩道を歩きます。



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◆ミヤマカタバミ



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◆キクザキイチゲ?



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◆小佐波御前山まで1.9km地点、御前山の山頂への分岐点付近



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◆御前山山頂、13時50分頃到着。だれもいません。
 


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◆御前山山頂から見る麓の景色



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◆御前山山頂から見る神通川



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◆御前山山頂から見る雲、積雲が発生しています。
 少し休憩して、小佐波御前山に向けて出発します。



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◆道路を歩きます。



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◆最初の分岐点、小佐波御前山方面へ



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◆次の分岐点、小佐波御前山方面へ。
 花を探しながら歩きます。



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◆スミレ



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◆車道の行き止まり地点。小佐波御前山方面へ



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◆クロモジ?



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◆新緑



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◆サクラ



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◆マンサク



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◆歩きます。



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◆ややピンク色のサクラ



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◆ショウジョウバカマ



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◆山頂方向



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◆周囲の山並み、西側です。山の名前は分かりません。



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◆小佐波御前山の山頂、15時5分頃到着。展望はありません。
 少し北側にある祠に移動します。



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◆小佐波御前山の山頂の近くの祠



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◆上の場所から見る富山平野
 ガイドブックを見ると、広場があると書かれているので、その場所に移動します。




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◆山頂広場
 休憩します。



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◆広場から見る山並み
 遠くの山は僅かに見えています。
 この先に展望がよい場所があるので、少し先に進みます。



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◆展望の良い場所、残念ながら遠くの山は霞んでいます。



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◆展望の良い場所から見る鍬崎山(アップ)
 しばらく山並みを見て、下山開始です。



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◆上空には青空があります。



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◆少しはなれた木で野鳥が鳴いていました。キビタキ?(雌)



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◆同上、食事中のキビタキ(雄) 2017年5月31日に写真を追加しました。


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◆同上、キビタキ(雄)



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◆飛び去るキビタキ
 進みます。



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◆ヤナギの仲間
 進みます。寄り道をして獅子ヶ鼻付近へ。


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◆獅子ヶ鼻付近、切り立った岩があります。


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◆獅子ヶ鼻付近、斜面の柔らかな雰囲気の新緑が印象的です。
 コースに戻ります。車道の終点を16時40分頃通過。
 ここからは車道を歩きます。
 


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◆分岐点を16時45分頃通過。



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◆太陽光に照らされていい感じの色になっています。
 進みます。



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◆少し離れた木から鳥の鳴き声が聞こえました。
 鳴き声から、たぶんウグイスです。
 ウグイスの鳴き声は何度も聞いたことがありますが、
 姿を見るのはほぼ皆無です。
 しばらく観察しました^^
 


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◆御前山山頂への分岐点、17時頃通過。



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◆輝く神通川



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◆東側の山並み、立山周辺の山が見られるはずですが、見えず^^;



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◆上空の様子、夕日日よりの空です^^



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◆夕方のサクラ



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◆風の城、17時30分頃到着。




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◆風の城から見る夕焼け
 下山します。



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◆シバザクラ



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◆夕日



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◆18時10分頃、下山完了。
 この日は山中では数名の方に会いました。
 1人の方以外はトレランの装いで軽快に通り過ぎていきました。
 坂道を走る人は凄いな、といつも思います。

 北アルプスの山並みは霞んであまり見ることができなかったですが、
 これは予想の範囲内です。
 翌日に期待です。
 

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◆駐車場から見る鉄塔と夕日
 この後、着替えて夕日が見られそうな場所に移動。



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◆田圃と夕日



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◆夕日



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◆この日の最後に見た鍬崎山
 この後、富山市八尾町の八尾ゆめの森ゆうゆう館に移動し、温泉に入りました。
 入浴後、この日の宿泊地の滑川市内に移動し、この日の行動終了です。
 
 4月30日は、大倉山に登りました。


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◆4月30日、大倉山の登山口への移動途中で見た鍬崎山
 鍬崎山には2015年に登りました↓

  2015年10月17日、富山県富山市の鍬崎山(2090m)へ
  http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-10-27



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◆4月30日、大倉山山頂付近から見る毛勝三山
 この風景を見るために、ここに行きました^^

 次回に続きます。




◆富山八尾中核工業団地付近




◆神通川水辺プラザ付近




◆小佐波御前山

2017年4月1日 愛媛県宇和島市の九島から見た夕日と九島一周 [ハイキング]

2017年4月1日の愛媛県宇和島市の九島から見た夕日と九島一周についてです。

JR宇和島駅から歩いて九島に行き、宇土の崎付近から夕日を見ました。
予定では夕日を見て、往路を帰る予定でしたが、そのまま島を一周しました。
その様子です。

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◆この日の九島ハイキングの出発地のJR宇和島駅、15時40分頃出発。
 ここから歩いて九島を目指します。


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◆案内に従って進みます。
 ここに来るまでに道を間違いロスタイムあり^^;


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◆路面にある遊子水荷浦の段畑への案内。
 ここから24kmあるので、徒歩での移動は無理です。

 約6年前に自動車で行ったときの記録です↓
 2011年8月19日、愛媛県宇和島市の遊子水荷浦の段畑へ
 http://kotukotuyama3.blog.so-net.ne.jp/2011-08-30



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◆宇和島市の九島、右にある橋が九島大橋です。
 


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◆九島大橋、橋長:468m。平成28年4月3日に開通した橋です。
 この橋を徒歩で渡ります。



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◆橋付近にいた野鳥、ホオジロ。



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◆橋付近で咲いていたサクラ




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◆九島大橋を渡ります。17時15分頃。
 


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◆九島大橋から見る九島
 正面の山の中腹に展望所があります。
 立ち寄りたいところですが、日没まで時間がないため
 夕日が見られる場所に直行します。



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◆九島側から見る九島大橋
 


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◆「自動車は沿岸の県道を周回できません」とあります。
 この時点では、その理由が分かりませんでした。
 徒歩で一周すると、その理由が分かりました。
 道幅がとても狭い場所がありました。



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◆夕日が見られる場所まで歩きます。
 (九島大橋から半時計回りに進みます。)
 ここから、おおよそ島を半周する距離を歩きます。


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◆振り返って見る宇和島市街方向。
 クレーンの間に宇和島城を見えています。
 進みます。

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◆イヨヒヨドリがいました。この後もイソヒヨドリを見ました。
 進みます。


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◆上空の様子、雲がありますが夕日は見られそうな状況です。
 あとは、夕日が見られる場所に日没まで到着できるかです。



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◆案内板
 この案内板が所々にあります。
 進みます。


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◆振り返って見る宇和島市街と山並み
 



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◆九島大橋
 九島大橋の後ろにある尖った山が印象的です。登りたくなる山です。



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◆進行方向
 写真中央の岬部分を越えて、夕日が見られる場所まで歩く必要があります^^;



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◆太陽の光が見えました^^
 進みます。



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◆夕日が見えています。
 進みます。



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◆夕日が見えました^^



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◆同上
 進みます。



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◆この付近は宇土の崎です。夕日のスポットです。18時10分頃到着。



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◆夕日を見ます。



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◆同上



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◆同上。この後、太陽は雲の中に沈みました。
 この後、来た道を戻らずに島を周回することにしました。
 進みます。 

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◆海岸にある平らな板が重なったような岩


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◆道路、路面に車両通行不可と書いてあります。
 この先、道幅が狭くなります。



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◆夕焼け空
 暗くなる前にできるだけ進みます。



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◆松原海岸を通過



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◆表面のデコボコが印象的な岩



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◆道幅が狭くなる場所の通過完了。
 進みます。



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◆真坂鼻付近で見たイソヒヨドリです。



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◆真坂鼻と真坂浜の中間付近から見る進行方向



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◆真坂浜


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◆真坂浜付近から振り返って見る歩いてきた方向
 19時過ぎにライトを点灯して歩きます。


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◆道幅が狭い場所
 自動車が通るのは無理な幅です。



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◆九島公民館の前、19時25分頃通過。



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◆九島の案内図
 この地図で歩いたコースを確認しました。
 九島大橋を出発して→鯨大師の前→宇土の崎→松原海岸
   →真坂鼻→公民館→九島大橋と約9.8kmを歩きました。



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◆夜の九島大橋


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◆同上

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◆九島大橋を渡った後に見る九島大橋
 20時前にここに到着。


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◆九島大橋付近から見る夜空、オリオン座が見えています。
 この後、JR宇和島駅付近まで歩いて戻りました。




◆九島大橋



◆九島




◆宇土の崎付近



2017年1月2日、静岡県の発端丈山(410m)、葛城山(452m)へ [ハイキング]

2017年1月2日、富士山を見るために静岡県の発端丈山(410m)、葛城山(452m)を歩きました。
発端丈山~葛城山~城山を歩く予定でしたが、
朝起きるのが遅くなり、コースを短縮して、発端丈山~葛城山を歩きました。
この日のコースは↓です。

 JR沼津駅から東海バスオレンジシャトルでマリンパークまで移動。
            ↓
 下りるバス停を間違えたことに気づき、マリンパークから長浜バス停付近まで歩く。
            ↓
 発端丈山ハイキングコースの長浜口から発端丈山へ
            ↓
 発端丈山~葛城山~小坂みかん農園まで歩く。
            ↓
 小坂みかん農園から伊豆箱根鉄道駿豆線の田京駅まで歩く。
            

 この日は天気が良く、富士山を一日中見ながら歩くことができました。
 その様子です。


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◆9時30分頃、マリンパークのバス停付近から見る富士山
 三津シーパラダイスのバス停で降りる予定でしたが、違うバス停で下車するミス。 
 下車するバス停の正確な名前を覚えていなかったことが原因です^^;
 水族館のような名前のバス停で下車する、と記憶していました。



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◆沼津市のマンホール蓋のデザイン、足元にも富士山があります。



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◆県道17号線から見る南アルプス
 県道17号線を三津シーパラダイスを目指して歩きます。



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◆県道17号線から見る富士山



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◆県道17号線から見る富士山と淡島(右側)



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◆県道17号線から見る富士山のすそ野
 すそ野に見えている稜線は富士山の手前の山の稜線?



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◆県道17号線から見る富士山のアップ
 富士山の景色を十分に見たので、目的の大半は達成したような気分です。
 この後、ハイキングコースの入り口を探しながら移動します。 


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◆発端丈山ハイキングコース 長浜口
 ここからハイキングコースを歩きます。



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◆見晴台の入り口



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◆見晴台から見る内海湾と富士山、南アルプス
 富士山と南アルプスがセットの風景が見られるのは、嬉しい想定外です^^



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◆見晴台から見る富士山(アップ)
 このあと、コースに復帰します。



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◆ハイキングコースの案内にしたがって進みます。



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◆ハイキングコースの所々で富士山が見られます。



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◆杉林の中を歩きます。



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◆展望台に到着。



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◆展望台から見る内海湾、淡島と富士山



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◆展望台から見る富士山(アップ)



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◆進みます。



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◆展望のよい場所から見る淡島と富士山



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◆展望のよい場所から見る沼津市街と富士山
 少し歩くと稜線に到達しました。


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◆稜線歩き



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◆発端丈山山頂直下



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◆発端丈山の山頂、11時15分到着。



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◆発端丈山の山頂から見る富士山と青空



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◆発端丈山の山頂から見る富士山(アップ)



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◆発端丈山の山頂から見る富士山
 休憩した後、次の目的地の葛城山に向けて出発します。



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◆進みます。



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◆分岐点
 葛城山方面に進みます。 この後、杉林の中を歩きます。



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◆杉林の中から富士山を見ることができます。
 進みます。
 城山・葛城山・発端丈山の分岐点を12時頃通過。
 葛城山方面に進みます。



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◆車道との合流点、葛城山方面に進みます。



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◆車道を歩きます。



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◆葛城山への登り
 つづら折りの道を登ります。



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◆つづら折りの道から見る山並みと富士山



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◆つづら折りの道から見る沼津アルプスの鷲頭山(前側)と富士山



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◆葛城山の山頂直下



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◆葛城山の山頂、12時50分頃到着。
 富士山、沼津アルプスの山並みが見えています。



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◆上の写真の山の説明
 左の矢印の山が沼津アルプスの鷲頭山、右が大平山です。

 沼津アルプスのハイキングの記録は↓を見てください。

  2016年3月26日、静岡県の沼津アルプス
  http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-04-28


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◆葛城山の山頂にはたくさんの人がいます。
 ロープウェイは乗車待ちの行列ができていました。



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◆葛城山の山頂から見る南側の山並み



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◆葛城山の山頂から見る東北方向の景色



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◆葛城山の山頂付近にあるフラワークラフト 花富士



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◆葛城山の山頂から見る発端丈山



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◆葛城山の山頂から見る南アルプスの山並み
 山頂の売店で買い物をした後、歩いて下山します。



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◆つづら折りの道を下りると車道と合流します。
 ここから「小坂みかんセンター」方向に歩きます。
 「みかんセンター」とは何?、と思いながら歩きました。



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◆車道から富士山が見られます。



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◆ロープウェイの下を通過。



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◆斜面はみかん畑です。
 


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◆小坂みかん農園の前にある地図で現在地と歩く方向を確認します。



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◆「みかんセンター」はみかん狩りのできる場所でした。
 最寄りの駅の田京駅に向かって移動します。



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◆振り返って見る葛城山



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◆大門橋を渡ります。



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◆田京駅に14時30分頃に到着。



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◆田京駅にある伊豆の国市の案内図
 この日は、マリンパークのバス停→三津シーパラダイス→発端丈山→
  葛城山→小坂みかん農園→田京駅まで歩きました。

 富士山を一日中見ることができ、今回の目的を達成することができました^^


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◆田京駅から電車で三島駅まで移動。
 三島駅周辺で食事をして、JRの電車を乗り継いで帰りました。





◆発端丈山





◆葛城山

2016年11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近の紅葉 [ハイキング]

11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近で紅葉を見ました。

「四季折々の景観は、近畿地方随一の美しさとたたえられています。」との
みたら渓谷の説明文を見て、11月13日にみたら渓谷に行くことにしました。

11月13日の天気は晴れ、国道309号で御手洗橋付近まで自動車で移動。
駐車場、駐車場所が見つからないまま、御手洗橋を通り過ぎ白倉谷沿いの道を進み、
道路が広くなった場所の路肩に駐車。

駐車した付近は紅葉がとてもきれいだったので、
白倉谷沿いの道を上流に向かって歩きました。
この日は↓のコースを歩きました。 

 駐車場所→白倉谷沿を上流に向かって歩きUターン
  →橋付近の「みたらい遊歩道 至洞川温泉バス停 
       光の滝経由 みたらいの滝」の案内板がある場所から
       歩道らしき道へ
  →洞川から4.1km地点にある白倉谷の分岐点、そこから下流側へ
  →御手洗橋→川追川沿いを2-300mほど歩きUターン
  →天の川沿いの遊歩道を下流に向かって歩く
  →川合バス停1.2km地点の車道の合流点から車道を歩いて白倉谷まで歩く

  上の説明では、どのようなコースを歩いたか分からないと思います^^;
  

今回は白倉谷沿いの紅葉を楽しみました^^

帰宅後、歩いたコースを確認すると、
地図に書かれている「みたら渓谷」を歩いていないことに気づきました^^;

その時の様子です。


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◆国道309号、御手洗橋まであと少しの地点、渋滞中です。
 渋滞は想定していましたが、駐車場が見つからないは想定外でした^^;
 この時は北角付近から渋滞していました。



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◆駐車した場所付近の紅葉



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◆御手洗橋付近にある案内図、みたら渓谷付近の地図です。
 (説明のために最初に掲示)
 「みたらい渓谷」と書いている場所を歩いていません^^;



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◆同上、みたら渓谷の説明 
 (説明のために最初に掲示)


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◆白倉谷に進みます (説明のために最初に掲示)
 駐車した地点から白倉谷を上流に向かって歩きました。



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◆白倉谷の渓谷(白倉谷沿いを歩いた後で撮影した写真)
 最初にこの谷沿いを上流に向かって歩きます。



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◆日が当たっている場所の紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。



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◆青空と紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。



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◆渓流と紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。


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◆斜面の紅葉
 みたらい渓谷に行くために
 この付近よりもう少し進んだ地点で引き返すことにしました。




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◆斜面の黄葉
 白倉谷の下流に向かって進みます。



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◆鮮やかな紅葉



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◆鮮やかな紅葉



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◆鮮やかな黄葉



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◆緑と黄葉



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◆斜面はに様々な種類の紅葉が見られます。
 進みます。



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◆遊歩道との分岐点?
 人が歩いた形跡があまりないので、今は遊歩道として使用されていない道と思いましたが、
 川の対岸から紅葉を見たかったので、あえて進みました。
 反対側の分岐点に到達すると、この道にはロープが張っていました^^;

 

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◆白倉谷の対岸から見る紅葉



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◆道の様子
 たくさんの人が歩いた形跡はありません。


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◆黄葉



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◆分岐点に15時20分到着。到着した頃には曇り空になっていました。
 歩いてきた道にはロープが張られています。
 洞川まで4.1kmとあります。(洞川は川の上流側の地名)
 日没時刻を考えると4.1kmを歩く時間は無いと思い、
 「みたらい渓谷遊歩道」(川の下流側)に行くことにしました。
 
 「みたらい渓谷」は洞川側にありますが、
 この時は「みたらい渓谷」は下流側にあると思っていました(>_<)



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◆水面、緑色が印象的。
 下流に向かって進みます。



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◆小さな滝
 下流に向かって進みます。



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◆頭上の紅葉



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◆水面に近づける場所から見る渓谷
 この付近にはたくさんの方がいました。


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◆上の場所から見る吊り橋
 


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◆吊り橋から見る「あいでんばし」



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◆あいでんばしを渡ります。



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◆あいでんばしから見る斜面の紅葉




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◆あいでんばしと紅葉



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◆見上げるあいでんばし



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◆車道から見る滝
 ここからは車道を歩いてトンネルのある方に向かって進みます。



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◆国道309号線の白倉トンネル
 トンネルの向こう側に移動します。



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◆トンネルの反対側から見る川追川にかかる遊歩道の吊り橋



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◆川迫川沿いの紅葉



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◆川迫川の川面



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◆天の川の沿いの遊歩道の入り口


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◆川迫川にかかる遊歩道の吊り橋



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◆遊歩道から見る川迫川の紅葉



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◆遊歩道から見る天の川方面



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◆行くか戻るか考えます。
 時刻は16時10分頃、日没まで50分ほどと想定して、
 暗くなる少し前まで進むことにしました。



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◆休憩スペース
 川合方面に向かって進みます。



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◆対岸の斜面の紅葉
 進みます。



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◆進みます。



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◆橋があったので、橋(てんぽうばし)を渡りました。



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◆橋の上流側



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◆橋の下流側



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◆遊歩道に戻ります。



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◆遊歩道から見る橋と紅葉
 進みます。



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◆ススキに覆われる斜面



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◆遊歩道と車道の合流点に16時35分に到着。




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◆川合バス停まで1.2km、日没まであまり時間がないので
 駐車した場所まで戻ることにします。



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◆橋を渡り戻ります。



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◆橋から見る発電所


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◆橋から見る滝?
 進みます。



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◆対岸の紅葉を見ながら、白倉谷の分岐点を目指して進みます。


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◆ここに来るときは渋滞していましたが、今は自動車の通行はあまりありません。
 白倉谷の分岐点を目指して進みます。



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◆駐車地付近に17時頃に戻ってきました。
 この後、近くの洞川温泉に行くことにしました。




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◆洞川温泉の駐車場にある洞川温泉付近の案内図
 この地図を見て、遊歩道で見た「洞川4.1km」の洞川はこの付近であることが分かりました。
 みたらい渓谷遊歩道と名前のついた遊歩道を歩きましたが、
 「みたらい渓谷」を歩いてないのでは?との思いが強くなりました^^;
 

◆まとめ
 今回はみたらい渓谷に行く予定でしたが、
 帰宅後に確認すると
 みたらい渓谷沿いを歩いていないことに気づきました^^;
 (今回も事前調査不足でした。)

 しかし、白倉谷沿い、天の川付近の素晴らしい紅葉を見ることができました。
 また、事前・事後調査で、奈良県の上北山村に紅葉が素晴らしい
 ナメゴ谷という場所があることが分かりました。

 来年の秋は、ナメゴ谷の紅葉と、みたらい渓谷沿いを歩きたいと思います^^
  



◆みたら渓谷





◆洞川温泉

2016年11月4日、鹿児島県の桜島へ [ハイキング]

2016年11月4日、鹿児島県の桜島の湯之平展望所に行きました。
湯之平展望所は、桜島で一般の人の立ち入り可能な最高地点で、標高373mです。

予定のコースは桜島港~桜州小学校前~湯之平展望所の往復、
帰りに「桜島マグマ温泉」で汗を流す、でした。「マグマ」という名前に惹かれました^^;

実績コースは↓です。
 桜島フェリーで桜島港→時計回りで→湯之平展望所→桜島港
 湯之平展望所への往復から周回コースに変更したために、
 「桜島マグマ温泉」に立ち寄る時間が無くなりました><

この日は天気がよく、終日、御岳を見ることができました。

その様子です。

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◆鹿児島市の城山の展望台から見る鹿児島市街と桜島
 この後、徒歩で鹿児島港に移動します。



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◆桜島フェリー乗り場
 フェリーで桜島に渡ります。



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◆フェリーで移動中



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◆桜島港に到着



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◆12時35分頃に桜島港を出発。
 湯之平展望所に桜州小学校前を経由で移動します。 
 「山に登る」感覚なので湯之平展望所まで徒歩です。



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◆小池展望公園から見る御岳(北岳)、中岳



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◆湯之平展望所まで2.3kmです。
 車道歩きなのであまり楽しくないです^^;



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◆標高が高くなると、海が見えます^^
 歩くのが楽しくなります^^


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◆分岐点を通過。



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◆湯之平展望所に14時10分頃に到着。



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◆湯之平展望所から見る御岳(北岳)、中岳、南岳です。
 南岳のピークが見えているかは不明です。



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◆北側のアップ



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◆中央部アップ



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◆南側のアップ



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◆展望所の建物から見る鹿児島市街方面



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◆売店で甘いもの複数購入。
 晴天の中を歩いてきたので、↑は直ぐに食べました^^ 
 


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◆14時50分頃、湯之平展望所を後にします。
 15時にバスがありましたが、「登山」ということで、徒歩で移動することにしました。
 桜島港には来たコースで戻るのが距離的には近いですが、一度歩いているのでワクワク感がありません。
 距離は約1.5倍になりますが(約10.7km)、周回コースに変更して桜島港に戻ることにしました。



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◆15時頃に見た景色



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◆15時20分頃に振り返って見た景色



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◆15時30分頃に振り返って見た景色



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◆15時40分頃に振り返って見た景色



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◆海が見えてきました^^
 



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◆16時10分頃に赤水湯之平口バス停を通過。



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◆16時15分に湯之平展望所から7km地点を通過



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◆車道を歩きます。


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◆分岐点がありました。
 日没が近づいているので、近道と思われる右側の道を歩くことにしました。


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◆山の斜面に日が当たっています。
 日没の時刻が近づいています。
 今回は、荷物を軽量化するためにライトは駅のコインロッカーの中にあります(>_<)
 暗くなる前の17時までに桜島港までに戻る必要があります。
 国道から分岐した道は何のための道かよく分からず、
 結局、途中から国道に戻ることにしました。




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◆国道224号線沿いの退避壕




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◆桜島港を目指して歩きます
 一直線がいい感じです(最短距離です ^^;)。



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◆この日は指宿市内まで移動予定のため、時間に余裕が無く、温泉に立ち寄ることができません(>_<)



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◆夕日に照らされる山



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◆フェリー乗場。ここは自動車のみ通行可能。
 歩行者は別の場所からフェリー乗り場に移動します^^;



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◆フェリーから見る夕日
 フェリーに17時頃に乗船。



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◆船から見る桜島



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◆鹿児島湾の夕日




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◆鹿児島港に沈む夕日
 この後、夕食を食べて、鹿児島中央駅まで移動。
 その後、この日の最終目的地である指宿市まで指宿枕崎線で移動します。



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◆この日の最終目的地の指宿市に20時前に到着。
 翌日は、開聞岳登山。温泉に入って、早く就寝します。





◆湯之平展望所





◆城山の展望台

2016年10月30日、福井県大野市の紅葉の刈込池へ [ハイキング]

2016年10月30日、福井県大野市の刈込池に行きました。

「関西で見る絶景紅葉」(株式会社京阪神エルマガジン社)の表紙に
紅葉の刈込池が紹介されていました。

池に写る紅葉がとてもきれいだったので、刈込池の紅葉を見ることにしました。
そして、紅葉が見頃の10月30日に刈込池に行きました。

出発が遅くなり、刈込池付近に6時30分頃に到着。
駐車場は既に満車でした。
交通整理の方の指示に従い道路の山側に駐車します。
予想以上の自動車の多さでした。

準備をして7時前に刈込池に向かって出発しました。
そのときの様子です。



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◆出発地点付近から見る三ノ峰



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◆駐車場は満車。交通整理の方の指示に従い道路の山側に駐車します。


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◆駐車場が満車の場合の駐車方法


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◆分岐点を7時5分頃通過。石段コースで刈込池を目指します。
 石段コース→刈込池→岩場コース→分岐点で周回しました。


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◆石段コースの様子

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◆石段が終わると、落ち葉の道でした。



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◆ブナ林の中を進みます。


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◆刈込池に7時45分頃到着。
 池の周囲の木はいい感じで紅葉しています。


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◆刈込池と三ノ峰
 三ノ峰の展望の良い場所にはたくさんの方がいます。
 展望の良い場所に空きスペースができるまで待つことに。^^;



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◆刈込池と三ノ峰
 刈込池に比べると三ノ峰はとても明るく、
 三ノ峰と刈込池の両方をちょうどよい明るさで撮影はできませんでした。


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◆刈込池に写る紅葉と三ノ峰



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◆三ノ峰のアップ


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◆刈込池の周囲の木の紅葉
 展望の良い場所に空きスペースができそうでない^^;
 また、刈込池を周回するコースもないので、刈込池を出発することにしました。
 


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◆刈込池の伝説


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◆朝日を浴びる紅葉の木々



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◆人が多くいる付近が三ノ峰の展望のよい場所付近です。
 この付近から刈込池から離れます。


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◆ブナ林の中を歩きます。


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◆紅葉のブナ


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◆木々の間から見る紅葉の三ノ峰の斜面


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◆積雪に耐えてきた木
 この斜面の下側に打波川です。
 この川にかかる橋を渡ると車道歩きになります。


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◆道路から見る、日光を浴びる紅葉


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◆斜面の端の紅葉



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◆分岐点を9時15分通過。
 約2時間10分で刈込池を周回しました。


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◆駐車場近くにある大きな栗の木


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◆駐車場に9時25分頃到着



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◆駐車場から三ノ峰が見えました。



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◆駐車場付近の少し高い場所から見る三ノ峰
 歩いて、駐車場所まで戻ります。



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◆駐車場所付近から見る三ノ峰
 

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◆駐車場所付近から見る打波川の対岸の山、いい感じて紅葉しています。
 この後、自動車で大野市街に移動しました。



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◆県道173号線の緑色の橋と紅葉の山
 橋の近くの空きスペースに駐車して、橋まで歩きます。



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◆橋から見る紅葉の斜面と三ノ峰

 この場所から鳩ヶ湯温泉付近まで何人もの方が歩いていました。
 おそらく、鳩ヶ湯温泉のバス停から歩いてきた方々だと思われます。

 刈込池の駐車場が混雑することが予想されたので
 鳩ヶ湯温泉のバス停から徒歩で刈込池に行く方法を検討しました。
 鳩ヶ湯温泉から刈込池まで往復すると、かなりの距離を歩く必要があり、
 自動車で行くことにしました^^; 



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◆端から見る三ノ峰のアップ
 この後、移動します。

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◆三吉橋の近くの空きスペースに駐車して、橋まで歩きます。
 


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◆三吉橋から見る三ノ峰
 奥側の山(左端)は別山?
 おそらくこの付近が三ノ峰が見られる最後の場所です。
 この後、所用を済ましながら、また寄り道をしながら帰ります。

 三ノ峰、三ノ峰の登山の記録↓を見てください。
 
 2015年8月1日、石川県の別山へ 別山から三ノ峰まで
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-08-18

 2015年6月13日、岐阜県の銚子ヶ峰、一ノ峰、二ノ峰へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-06-25


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◆寄り道その1 県道173号線白山神社のカツラ、根回り15m、樹高約29m


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◆カツラのアップ


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◆寄り道その2 大野城
 大野城からは大野市街を一望できます。


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◆大野城から見る経ヶ岳(右側)
 白山(中央奥)も見えています。



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◆大野城から見る荒島岳
 大野市付近はここ数年で何回か来ています。
 その時の様子↓を見てください。

 荒島岳の登山記録、荒島岳から見る大野市↓
 2014年2月22日、福井県の荒島岳(1523.5m)へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2014-02-25

 上空から見る荒島岳から見る大野市↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-02-11

 2015年9月下旬の大野市の様子↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-10-03

 
 飯降山から見る大野市↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-06-17
 


 2016年4月下旬に大野城から見た芝桜↓
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 この後、寄り道をしながら帰りました。


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◆寄り道その3 一乗滝 (福井市浄教寺町)
 剣豪佐々木小次郎が「燕返し」をあみだしたところと伝えられています。



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◆一乗滝



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◆一乗滝の説明



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◆剣豪佐々木小次郎の像
 この後、鯖江市上河内町のラポーゼかわだで、温泉に入り帰りました。





◆刈込池






◆大野城




◆一乗滝


2016年3月27日、静岡県の三島スカイウォーク、山中城跡へ [ハイキング]

3月26日、沼津アルプスを縦走しました。
3月27日は三島スカイウォーク、山中城跡に立ち寄り、帰宅しました。
この日コースは↓です。

 JR御殿場駅
   ↓
 御殿場線で国府津駅へ、乗り換えてJR三島駅
   ↓
 JR三島駅からバスで三島スカイウォーク
   ↓
 三島スカイウォークから徒歩で山中城跡
   ↓
 山中城跡からバスでJR三島駅
   ↓
 JR三島駅~浜松~豊橋~米原・・・・・自宅


三島スカイウォーク付近からは、3月26日に歩いて沼津アルプスの山並みを、
また、三島スカイウォーク・山中城跡からは富士山を見ることができました。
当初の目的である「富士山を見る」を達成することができました^^

その時の様子です。


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◆JR御殿場駅
 3月27日はJR御殿場駅から御殿場線で国府津駅へ。
 国府津駅~熱海駅~三島駅に移動しました。
 御殿場線では沿線の山並みを見ることができました^^


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◆三島スカイウォーク、JR三島駅からバスで三島スカイウォークまで移動し11時20分頃に到着。
 全長400mのつり橋です。たくさんの方が渡っていました。

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◆三島スカイウォーク付近から見る沼津アルプス(中央の山並み)


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◆三島スカイウォーク付近から見る富士山
 強風のためか、山頂の片側だけに雲があります。少し残念でした。


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◆三島スカイウォークの主塔
 主塔の高さは44mです。

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◆三島スカイウォークのアンカレイジ(右端)
 アンカレイジは、吊橋のメインケーブルの端を固定し、
 ケーブルの引張力に抵抗するための構造物です。

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◆三島スカイウォークのハンガーロープ
 ハンガーロープはメインケーブルと橋桁を繋ぐケーブルです。

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◆三島スカイウォークを1往復して、
 その後、国道1号線を山中城跡まで歩きます。


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◆国道1号線沿いから見る富士山


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◆国道1号線沿いから見る沼津アルプス(中央の黒い山並み)


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◆山中城跡、12時50分頃に到着。
 「山中城跡は、文献によると、小田原に本城のあった北条氏が永禄年間(1558-1570)に
 築城したと伝えられる中世最末期の山城である。
 箱根山西麓の標高580mに位置する、自然の要害に囲まれた
 山城で、北条氏にとって、西方防衛の拠点としてきわめて重要視されていたが、
 戦国時代末期の天正18年(1590)3月、全国統一を目指す豊臣秀吉の圧倒的大軍の前に
 一日で落城したと伝えられている。」 (史跡山中城跡の説明文より)



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◆西の丸、広いです。 


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◆山中城の障子堀
 この堀を見るために来ました^^


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◆「三島市眺望地点 山中城跡」


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◆上記の地点からの眺め


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◆同上


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◆障子堀と富士山
 この後、山中城跡案内所・売店に立ち寄り、
 その後、道路の反対側にある すりばち曲輪、一ノ堀に移動しました。


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◆一ノ堀、遠くに沼津アルプスが見えています。
 この後、バス停に移動し、15時前のバスでJR三島駅に移動しました。
 15時30分頃の電車に乗車し、帰宅しました。


◆まとめ
 沼津アルプスからは富士山を見ることができませんでしたが、
 沼津市街、駿河湾を見ることができました^^
 三島スカイウォーク、山中城跡から富士山を見ることができ、
 富士山を見るという目的を達成することができました^^





◆三島スカイウォーク、山中城跡付近

2015年10月10日、富山県立山町の来拝山(899.3m)へ [ハイキング]

10月10日、富山県立山町の来拝山に登りました。

上市町の高峰山の登山口の鳥越峠から尖山までの移動途中に来拝山の登山口があったので、
目の前の来拝山に登ることにしました。

その時の様子です。


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◆登山口の城前峠、13時45分頃に登り始めました。


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◆登ります。



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◆ブナの紅葉、枯葉に近いですが、遠目にはきれいな紅葉に見えました。


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◆コースの所々にこの印があります。

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◆木の実


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◆この山が来拝山です。たぶん。


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◆登ります。木の踏ん張るパワーを感じます。

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◆登ります。所々に急な上り坂があります。

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◆頑張っている木。木のパワーを感じます。


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◆木々の間から立山が見えました。

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◆進みます。(登山口は10番、山頂は5番でした。)

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◆木々の間から鍬崎山が見えました。進みます。

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◆ムラサキシキブの実、紫色が鮮やかです。

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◆来拝山の山頂に14時20分に到着。
 登ってくると時に一人の方に会いましたが、山頂には誰もいません。
 しばらく周囲の景色を見ながら休憩します。

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◆山頂の三角点


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◆山頂から見る立山方面、立山は左端付近です。

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◆山頂から見る立山のアップ

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◆山頂から見る鍬崎山(左奥)

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◆周囲の山を見た後、下山します。
 下山コースは登ってきたコースではなく、周回することにしました。
 数カ所、急な坂となっている場所がありました。


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◆木々の間から見る立山駅がある付近
 進みます。

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◆紅葉
 進みます。

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◆杉林の中を歩きます。
 
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◆登山口に15時5分頃に到着。


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◆登山口付近から見る来拝山
 ここからは林道を歩きます。

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◆道端にはキクの仲間の花が咲いています。


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◆車道に合流、立山青少年自然の家の少し下側で合流しました。
 この車道を城前峠まで歩きます。

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◆歩きます。



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◆展望がよい場所があります。

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◆鍬崎山が見えています。

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◆城前山峠の登山口に15時35分頃に到着
 到着後、着替えて温泉に移動します。
 高峰山と来拝山の2つの山で、合計3時間ほどは歩いたので
 気持ちよく温泉に入ることができます^^
 近くの立山吉峰温泉 ゆ~ランドに行きました。

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◆入浴後に見た立山吉峰温泉 ゆ~ランドの夕焼け空

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◆同上、赤くなりました。
 この後、富山市内で買い物をして帰宅しました。

 




◆来拝山




◆立山吉峰温泉 ゆ~ランド
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