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2017年1月2日、静岡県の発端丈山(410m)、葛城山(452m)へ [ハイキング]

2017年1月2日、富士山を見るために静岡県の発端丈山(410m)、葛城山(452m)を歩きました。
発端丈山~葛城山~城山を歩く予定でしたが、
朝起きるのが遅くなり、コースを短縮して、発端丈山~葛城山を歩きました。
この日のコースは↓です。

 JR沼津駅から東海バスオレンジシャトルでマリンパークまで移動。
            ↓
 下りるバス停を間違えたことに気づき、マリンパークから長浜バス停付近まで歩く。
            ↓
 発端丈山ハイキングコースの長浜口から発端丈山へ
            ↓
 発端丈山~葛城山~小坂みかん農園まで歩く。
            ↓
 小坂みかん農園から伊豆箱根鉄道駿豆線の田京駅まで歩く。
            

 この日は天気が良く、富士山を一日中見ながら歩くことができました。
 その様子です。


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◆9時30分頃、マリンパークのバス停付近から見る富士山
 三津シーパラダイスのバス停で降りる予定でしたが、違うバス停で下車するミス。 
 下車するバス停の正確な名前を覚えていなかったことが原因です^^;
 水族館のような名前のバス停で下車する、と記憶していました。



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◆沼津市のマンホール蓋のデザイン、足元にも富士山があります。



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◆県道17号線から見る南アルプス
 県道17号線を三津シーパラダイスを目指して歩きます。



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◆県道17号線から見る富士山



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◆県道17号線から見る富士山と淡島(右側)



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◆県道17号線から見る富士山のすそ野
 すそ野に見えている稜線は富士山の手前の山の稜線?



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◆県道17号線から見る富士山のアップ
 富士山の景色を十分に見たので、目的の大半は達成したような気分です。
 この後、ハイキングコースの入り口を探しながら移動します。 


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◆発端丈山ハイキングコース 長浜口
 ここからハイキングコースを歩きます。



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◆見晴台の入り口



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◆見晴台から見る内海湾と富士山、南アルプス
 富士山と南アルプスがセットの風景が見られるのは、嬉しい想定外です^^



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◆見晴台から見る富士山(アップ)
 このあと、コースに復帰します。



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◆ハイキングコースの案内にしたがって進みます。



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◆ハイキングコースの所々で富士山が見られます。



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◆杉林の中を歩きます。



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◆展望台に到着。



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◆展望台から見る内海湾、淡島と富士山



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◆展望台から見る富士山(アップ)



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◆進みます。



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◆展望のよい場所から見る淡島と富士山



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◆展望のよい場所から見る沼津市街と富士山
 少し歩くと稜線に到達しました。


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◆稜線歩き



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◆発端丈山山頂直下



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◆発端丈山の山頂、11時15分到着。



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◆発端丈山の山頂から見る富士山と青空



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◆発端丈山の山頂から見る富士山(アップ)



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◆発端丈山の山頂から見る富士山
 休憩した後、次の目的地の葛城山に向けて出発します。



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◆進みます。



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◆分岐点
 葛城山方面に進みます。 この後、杉林の中を歩きます。



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◆杉林の中から富士山を見ることができます。
 進みます。
 城山・葛城山・発端丈山の分岐点を12時頃通過。
 葛城山方面に進みます。



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◆車道との合流点、葛城山方面に進みます。



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◆車道を歩きます。



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◆葛城山への登り
 つづら折りの道を登ります。



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◆つづら折りの道から見る山並みと富士山



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◆つづら折りの道から見る沼津アルプスの鷲頭山(前側)と富士山



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◆葛城山の山頂直下



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◆葛城山の山頂、12時50分頃到着。
 富士山、沼津アルプスの山並みが見えています。



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◆上の写真の山の説明
 左の矢印の山が沼津アルプスの鷲頭山、右が大平山です。

 沼津アルプスのハイキングの記録は↓を見てください。

  2016年3月26日、静岡県の沼津アルプス
  http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-04-28


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◆葛城山の山頂にはたくさんの人がいます。
 ロープウェイは乗車待ちの行列ができていました。



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◆葛城山の山頂から見る南側の山並み



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◆葛城山の山頂から見る東北方向の景色



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◆葛城山の山頂付近にあるフラワークラフト 花富士



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◆葛城山の山頂から見る発端丈山



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◆葛城山の山頂から見る南アルプスの山並み
 山頂の売店で買い物をした後、歩いて下山します。



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◆つづら折りの道を下りると車道と合流します。
 ここから「小坂みかんセンター」方向に歩きます。
 「みかんセンター」とは何?、と思いながら歩きました。



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◆車道から富士山が見られます。



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◆ロープウェイの下を通過。



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◆斜面はみかん畑です。
 


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◆小坂みかん農園の前にある地図で現在地と歩く方向を確認します。



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◆「みかんセンター」はみかん狩りのできる場所でした。
 最寄りの駅の田京駅に向かって移動します。



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◆振り返って見る葛城山



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◆大門橋を渡ります。



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◆田京駅に14時30分頃に到着。



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◆田京駅にある伊豆の国市の案内図
 この日は、マリンパークのバス停→三津シーパラダイス→発端丈山→
  葛城山→小坂みかん農園→田京駅まで歩きました。

 富士山を一日中見ることができ、今回の目的を達成することができました^^


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◆田京駅から電車で三島駅まで移動。
 三島駅周辺で食事をして、JRの電車を乗り継いで帰りました。





◆発端丈山





◆葛城山

2017年1月1日、神戸市のマリンピア神戸付近から見る初日の出 [朝日・夕日]

2017年の最初の記事です。

今年もよろしくお願いします。

神戸市のマリンピア神戸付近から見る初日の出です。

たくさんの方がこの付近で初日の出を待っていました。

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◆2017年1月1日7時10分頃、日の出前、寒いです^^;
 太陽が現れる付近に雲があります。 太陽が昇るのを待ちます。
 


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◆雲から太陽が現れ始めました。



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◆7時17分頃、太陽が完全に現れました^^



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◆しばらく朝日を見て、その後、帰りました。
 穏やかな新年のスタートでした。



2016年12月30日 明石海峡の夕日 [朝日・夕日]

2016年の最後の記事です。

2016年12月30日の明石海峡の夕日です。

12月30日は穏やかな夕方で、
海に沈む夕日をゆっくり見ることができました。


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◆明石海峡の夕日



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◆夕日が雲に隠れました^^;



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◆夕日が雲の下から出てきました^^



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◆しばらくすると、



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◆だるま夕日になりました。



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◆日没進行中です。


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◆太陽は海に沈みました。


今年もご訪問いただきありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

2016年の登山・ハイキングのまとめ [まとめ]

2016年の登山・ハイキングのまとめの記事です。

今年は登山回数が少ない1年でした。

少ない登山において、
登山口までの移動中に仮眠をとり、仮眠が長時間となり、
所定の時刻までに登山口まで到着できないことが何度もありました(-_-;)

7月の富山県の大日岳登山では、剱岳の素晴らしい風景を見ることができました。
この時、雲海に浮かぶ毛勝三山の山並みを見て、8月に毛勝山登りました。

8月の富山県の毛勝山登山は、日の出前に登山口を出発したのですが、
下山途中で日没となる大失態(-_-;)

ここからは月別の記録です。


◆1月、2月はお休みです。



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◆3月、国道1号線から見る沼津アルプス(中央の低い山並み)
 沼津アルプスを歩いた翌日、三島スカイウォークから山中城跡への
 移動中に見た沼津アルプスです。
 
 2016年3月26日、静岡県の沼津アルプス
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-04-28



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◆4月、大嵐山の山頂から見る白山
   白山の積雪状況を大嵐山の山頂から見て、5月上旬に白山に登ることを決めました。 

 2016年4月23日、石川県白山市の大嵐山へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-05-13



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◆5月、白山の山頂付近から見る室堂、別山

 2016年5月3日、石川県の白山へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-05-19

 2016年5月4日、富山県入善町の負釣山へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-05-26



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◆6月、松尾山の山腹から見る麓の景色
 
 2016年6月のまとめ、石川県の松尾山の登山
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-07-02



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◆7月、大日岳から見る剱岳



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7月、大日岳から見る毛勝三山
  7月に雲海に浮かぶ毛勝三山を見て、秋ではなく夏に登ることにしました。
  1回目の毛勝三山の毛勝山登山は失敗。
  登山口に早朝に到着できなかったため、目的の山を僧ヶ岳に変更。

 2016年7月のまとめ、富山県の大日岳、浄土山、僧ヶ岳、駒ヶ岳
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-07-30



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◆8月、毛勝山の山頂
   毛勝山の往復には時間がかかるので、日の出前に登山口を出発しました。
   登っている途中で、暑さのためか歩く速度が低下。
   下山時に歩行速度のアップを試みましたが、下山完了は日没後になりました(-_-;)
   ここ2年ほど、暑い時は歩行速度の低下が顕著です^^;

 2016年8月の登山まとめ(毛勝山、綱附森)
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-08-24


◆9月、登山実績なしです。



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◆10月、三方岩岳と野谷荘司山の間の登山道から見る風景

 2016年10月21日、岐阜県と石川県の県境の三方岩岳・野谷荘司山へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-10-27

 2016年10月30日、福井県大野市の紅葉の刈込池へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-11-09


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◆11月、西大山駅から見る開聞岳

 2016年11月4日、鹿児島県の桜島へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-11-19

 2016年11月5日、鹿児島県の開聞岳へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-11-22

 2016年11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近の紅葉
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-12-06



◆12月
 月末に登る予定です。



◆去年の登山のまとめの記事
 2015年の登山のまとめ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-11-26



◆2017年の計画
 現時点での行きたい場所を列挙します。

 9月下旬 涸沢カールの紅葉
 11月   奈良県天川村のみたら渓谷とその付近の紅葉の名所
 

2016年12月3日、神戸市の六甲大橋から見る景色 [朝日・夕日]

2016年12月3日、「描かれた花々ー小磯良平の植物画を中心にー」を見るために
JR住吉駅から徒歩で六甲アイランドの小磯記念美術館まで移動しました。

今回は移動途中で見た景色についてです。



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◆JR住吉駅付近の神社のイチョウ
 晴れの日に見る黄葉したイチョウはとてもきれいです。
 六甲アイランドに向かって移動します。



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◆六甲大橋から見る阪神高速5号線の橋
 大阪市内のビル群が橋の向こう側に見えています。



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◆六甲アイランド側から見る六甲大橋



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◆この日の目的地の神戸市立小磯記念美術館
 「描かれた花々ー小磯良平の植物画を中心にー」を見ました。



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◆六甲アイランドから見る高取山



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◆六甲の山並みと港湾施設



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◆荷揚げ中の貨物船



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◆六甲大橋から見る夕日1



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◆高取山(左から3つ目のピーク)と港湾施設



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◆六甲大橋から見る夕日2



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◆六甲大橋から見る夕日3





◆神戸市立小磯記念美術館





◆六甲大橋





◆高取山

2016年11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近の紅葉 [ハイキング]

11月13日、奈良県天川村のみたら渓谷付近で紅葉を見ました。

「四季折々の景観は、近畿地方随一の美しさとたたえられています。」との
みたら渓谷の説明文を見て、11月13日にみたら渓谷に行くことにしました。

11月13日の天気は晴れ、国道309号で御手洗橋付近まで自動車で移動。
駐車場、駐車場所が見つからないまま、御手洗橋を通り過ぎ白倉谷沿いの道を進み、
道路が広くなった場所の路肩に駐車。

駐車した付近は紅葉がとてもきれいだったので、
白倉谷沿いの道を上流に向かって歩きました。
この日は↓のコースを歩きました。 

 駐車場所→白倉谷沿を上流に向かって歩きUターン
  →橋付近の「みたらい遊歩道 至洞川温泉バス停 
       光の滝経由 みたらいの滝」の案内板がある場所から
       歩道らしき道へ
  →洞川から4.1km地点にある白倉谷の分岐点、そこから下流側へ
  →御手洗橋→川追川沿いを2-300mほど歩きUターン
  →天の川沿いの遊歩道を下流に向かって歩く
  →川合バス停1.2km地点の車道の合流点から車道を歩いて白倉谷まで歩く

  上の説明では、どのようなコースを歩いたか分からないと思います^^;
  

今回は白倉谷沿いの紅葉を楽しみました^^

帰宅後、歩いたコースを確認すると、
地図に書かれている「みたら渓谷」を歩いていないことに気づきました^^;

その時の様子です。


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◆国道309号、御手洗橋まであと少しの地点、渋滞中です。
 渋滞は想定していましたが、駐車場が見つからないは想定外でした^^;
 この時は北角付近から渋滞していました。



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◆駐車した場所付近の紅葉



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◆御手洗橋付近にある案内図、みたら渓谷付近の地図です。
 (説明のために最初に掲示)
 「みたらい渓谷」と書いている場所を歩いていません^^;



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◆同上、みたら渓谷の説明 
 (説明のために最初に掲示)


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◆白倉谷に進みます (説明のために最初に掲示)
 駐車した地点から白倉谷を上流に向かって歩きました。



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◆白倉谷の渓谷(白倉谷沿いを歩いた後で撮影した写真)
 最初にこの谷沿いを上流に向かって歩きます。



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◆日が当たっている場所の紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。



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◆青空と紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。



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◆渓流と紅葉
 白倉谷の上流に向かって進みます。


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◆斜面の紅葉
 みたらい渓谷に行くために
 この付近よりもう少し進んだ地点で引き返すことにしました。




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◆斜面の黄葉
 白倉谷の下流に向かって進みます。



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◆鮮やかな紅葉



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◆鮮やかな紅葉



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◆鮮やかな黄葉



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◆緑と黄葉



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◆斜面はに様々な種類の紅葉が見られます。
 進みます。



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◆遊歩道との分岐点?
 人が歩いた形跡があまりないので、今は遊歩道として使用されていない道と思いましたが、
 川の対岸から紅葉を見たかったので、あえて進みました。
 反対側の分岐点に到達すると、この道にはロープが張っていました^^;

 

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◆白倉谷の対岸から見る紅葉



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◆道の様子
 たくさんの人が歩いた形跡はありません。


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◆黄葉



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◆分岐点に15時20分到着。到着した頃には曇り空になっていました。
 歩いてきた道にはロープが張られています。
 洞川まで4.1kmとあります。(洞川は川の上流側の地名)
 日没時刻を考えると4.1kmを歩く時間は無いと思い、
 「みたらい渓谷遊歩道」(川の下流側)に行くことにしました。
 
 「みたらい渓谷」は洞川側にありますが、
 この時は「みたらい渓谷」は下流側にあると思っていました(>_<)



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◆水面、緑色が印象的。
 下流に向かって進みます。



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◆小さな滝
 下流に向かって進みます。



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◆頭上の紅葉



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◆水面に近づける場所から見る渓谷
 この付近にはたくさんの方がいました。


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◆上の場所から見る吊り橋
 


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◆吊り橋から見る「あいでんばし」



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◆あいでんばしを渡ります。



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◆あいでんばしから見る斜面の紅葉




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◆あいでんばしと紅葉



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◆見上げるあいでんばし



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◆車道から見る滝
 ここからは車道を歩いてトンネルのある方に向かって進みます。



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◆国道309号線の白倉トンネル
 トンネルの向こう側に移動します。



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◆トンネルの反対側から見る川追川にかかる遊歩道の吊り橋



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◆川迫川沿いの紅葉



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◆川迫川の川面



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◆天の川の沿いの遊歩道の入り口


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◆川迫川にかかる遊歩道の吊り橋



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◆遊歩道から見る川迫川の紅葉



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◆遊歩道から見る天の川方面



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◆行くか戻るか考えます。
 時刻は16時10分頃、日没まで50分ほどと想定して、
 暗くなる少し前まで進むことにしました。



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◆休憩スペース
 川合方面に向かって進みます。



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◆対岸の斜面の紅葉
 進みます。



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◆進みます。



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◆橋があったので、橋(てんぽうばし)を渡りました。



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◆橋の上流側



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◆橋の下流側



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◆遊歩道に戻ります。



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◆遊歩道から見る橋と紅葉
 進みます。



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◆ススキに覆われる斜面



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◆遊歩道と車道の合流点に16時35分に到着。




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◆川合バス停まで1.2km、日没まであまり時間がないので
 駐車した場所まで戻ることにします。



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◆橋を渡り戻ります。



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◆橋から見る発電所


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◆橋から見る滝?
 進みます。



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◆対岸の紅葉を見ながら、白倉谷の分岐点を目指して進みます。


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◆ここに来るときは渋滞していましたが、今は自動車の通行はあまりありません。
 白倉谷の分岐点を目指して進みます。



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◆駐車地付近に17時頃に戻ってきました。
 この後、近くの洞川温泉に行くことにしました。




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◆洞川温泉の駐車場にある洞川温泉付近の案内図
 この地図を見て、遊歩道で見た「洞川4.1km」の洞川はこの付近であることが分かりました。
 みたらい渓谷遊歩道と名前のついた遊歩道を歩きましたが、
 「みたらい渓谷」を歩いてないのでは?との思いが強くなりました^^;
 

◆まとめ
 今回はみたらい渓谷に行く予定でしたが、
 帰宅後に確認すると
 みたらい渓谷沿いを歩いていないことに気づきました^^;
 (今回も事前調査不足でした。)

 しかし、白倉谷沿い、天の川付近の素晴らしい紅葉を見ることができました。
 また、事前・事後調査で、奈良県の上北山村に紅葉が素晴らしい
 ナメゴ谷という場所があることが分かりました。

 来年の秋は、ナメゴ谷の紅葉と、みたらい渓谷沿いを歩きたいと思います^^
  



◆みたら渓谷





◆洞川温泉

2016年11月5日・6日、鹿児島県の開聞岳から帰路 [移動]

11月5日の開聞岳の登山後、開聞駅から指宿駅に移動し、砂むし温泉に行きました^^
11月6日は移動のみで、枕崎駅から帰りました。
その時の様子です。



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◆11月5日、開聞岳の下山後、開聞駅から列車に乗ります。
 数名の方が乗車しました。



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◆指宿駅に17時10分頃到着。砂むし温泉の「砂楽」に移動します。
 指宿枕崎線を全線乗車するために、19時台の列車で枕崎駅まで移動します。
 ここでの滞在時間は約2時間30分です。
 この時間内に、砂むし温泉会館「砂楽」で砂むしに入ります。
 移動時間を節約するためにタクシーで「砂楽」に行きました。



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◆砂楽の建物
 砂むし温泉は海岸沿いにあります。
 浴衣に着替えて砂むし温泉に入れました。
 係りの方の説明では、砂の中にいるのは10分くらいが目安とのことでした。
 入ってしばらくすると足の甲あたりで血管が脈打つのを感じました。
 入浴後、砂むし温泉の近くで夕ご飯を食べて、今度は徒歩で指宿駅まで移動します。
 (事前調査不足で、砂むしの入浴時間は1時間くらいと思っていたので、
 夕飯後、列車の乗車時刻までまだ1時間くらいありました。^^; )



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◆夜の枕崎駅
 19時台の列車で山川駅まで移動し、山川駅始発の列車で枕崎駅まで移動しました。
 これで指宿枕崎線の鹿児島中央~枕崎の全区間を乗車しました。
 しかし、夜間移動では周囲の風景が見られないので、
 翌朝、枕崎駅から鹿児島中央駅まで列車で移動します。 

 翌日は移動のみのため、鹿児島中央駅から新大阪までの直通の最速の新幹線で帰る予定でしたが、
 JR九州の列車での移動を楽しむことに変更しました。
 主な予定は↓です。
  ・JR日本最南端の西大山駅で下車し、開聞岳を見る。
  ・特急「指宿のたまて箱」号で、指宿駅から鹿児島中央駅まで移動する。
  ・鹿児島中央駅から博多まで800系新幹線に乗車する。
 


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◆11月6日朝の枕崎駅
  

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◆7時台に出発するこの列車に乗車します。
 枕崎駅を発射する列車は、6時台、7時台、その次は13時台です。
 13時台の列車では、鹿児島中央駅に16時前の到着となり、
 日没までに博多に到着できないため、7時台の列車に乗車します。



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◆車窓から見る開聞岳



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◆西大山駅で下車しました。



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◆JR日本最南端の西大山駅で見る開聞岳です。
 次の列車までの間にホームと駅周辺を散策します。
 



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◆西大山駅の時刻表
 8時台に到着する列車の場合、次の列車までの待ち時間は34分です^^



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◆西大山駅の説明



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◆開聞岳と黄色の郵便ポスト
 待ち時間の間に、駅前を歩きます。


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◆西大山駅前
 駅前の「かいもん市場 久太郎」でドライフルーツなどの食べ物を購入。
 列車の到着時間が近づくと、自動車、タクシーなどで人が駅に集まってきました。
 


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◆列車到着。この列車で指宿駅まで移動します。
 写真には写っていませんが、右側には数人の方がいます。



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◆指宿駅に到着。
 指宿駅で最終目的地までの乗車券と特急券を購入しました。
 特急「指宿のたまて箱」号は全車指定席ですが、直前でも特急券を購入できました^^
 (座席は通路側でした^^;)
 特急の到着まて約1時間20分ほどあるので、駅周辺を散策します。
  


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◆特急「指宿のたまて箱」号 この列車に乗車。
 写真に写っていませんが、ホームにはたくさんの方がいました。
 座席は満席のようでした。



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◆鹿児島市内
 鹿児島中央駅に11時50分頃到着。
 乗車する800系新幹線の出発時刻は13時台です。
 駅を出て、昼食を食べることにしました。




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◆鹿児島中央駅の新幹線ホーム



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◆N700系新幹線
 九州新幹線ではN700系と800系の車両が運転されています。



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◆鹿児島中央駅のホームの先
 線路は行き止まりです。




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◆800系のさくら、博多行きの到着です。




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◆800系新幹線アップ
 この列車で博多駅まで移動します。



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◆800系新幹線



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◆九州新幹線の車窓から見る景色1



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◆九州新幹線の車窓から見る景色2、水田のある景色。
 


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◆博多駅に15時30分頃到着。



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◆16時台の列車で帰りました。
 20時頃に自宅に到着しました^^
 


◆まとめ
 11月4日~6日までは天気がよく、
 桜島ハイキング、開聞岳登山を楽しむことができました^^
 (日本100名山の登頂実績が1座増えました。)

 また、枕崎~鹿児島中央~博多の移動では、
 車窓の風景を楽しむことができました。^^





◆枕崎駅





◆西大山駅





◆砂むし温泉の「砂楽」

2016年11月5日、鹿児島県の開聞岳へ [登山]

11月5日、鹿児島県の開聞岳に登りました。
この日のコースは↓です。
  指宿駅~バス~開聞山麓自然公園のバス停~徒歩
   ~かいもん山麓ふれあい公園の登山口~開聞岳~徒歩~開聞駅

かいもん山麓ふれあい公園でバスを降りる予定でしたが、
降りる場所を間違え、登山口までの5kmを徒歩で移動することになりました^^;


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◆指宿駅前で鹿児島交通のバスに乗車します。




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◆8時50分頃、バスを降りて登山口へ。
 移動前にガイドブックを見て現在地を確認。



 
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◆現在地。
 予定していた登山口付近でないことに気づきました^^;
 登山口まで5kmあります(>_<)




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◆降りる場所の公園の名前が違っていました^^;
 登山口があるのは開聞山麓自然公園ではなく、かいもん山麓ふれあい公園でした^^;
 ガイドブック(1999年発行)には開聞山麓自然公園の登山ルートの記載があるので、
 こちらから登山を開始することにしました。




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◆別ルートの登山口
 登山口に、
  「この登山道は危険です。開聞岳登山をされる方はふれあい公園の登山道をご利用ください」
 とかかれています。
 危険とかかれているので、ここからの登山を中止して、ふれあい公園の登山口まで移動します。
 5km歩きます^^;



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◆県道243号から見る開聞岳
 開聞岳や周囲の景色を見ながら歩きます^^



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◆南国を感じる開聞岳




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◆あまり見たことがない木の組み合わせ、ワシントンヤシ?と楠
 楠の葉は新緑のように見えます。



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◆楠の葉のアップ
 楠の葉は新緑です^^



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◆道路の周囲は畑作です。水田は見あたりません。
 周囲の景色を見ながら進みます。




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◆かいもん山麓ふれあい公園まで1kmです。




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◆かいもん山麓ふれあい公園まであと400mです。



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◆1合目です。今回は1合目からスタートです。
 山頂まで4.2kmです。



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◆かいもん山麓ふれあい公園
 徒歩なので直進します。



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◆これより先にトイレはありません、と書かれています。
 トイレに立ち寄ります。




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◆2合目、10時15分到着。
 開聞岳の登山口です。ここから登山道です。



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◆樹林帯を歩きます。



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◆林の中を歩きます。
 展望がありません。 



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◆5合目、11頃到着。5合目は展望があります^^



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◆5合目からの展望、長崎鼻(右端)



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◆5合目からの展望、池田湖
 進みます。



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◆6合目
 進みます。



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◆7.1合目付近からの展望、長崎鼻



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◆7.1合目付近からの展望、輝く海がきれいです。



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◆7.1合目



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◆この付近から見られる海の景色の説明図
 種子島、屋久島が見られるとかかれています。
 (下山時に海をじっくりと見ましたが、
  島と思われるものが見えましたが、霞んでいて個々の島を特定できませんでした。)

 進みます。展望がよい場所がたまにあります。
 


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◆展望のよい場所から見る北西方向の海岸線



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◆展望のよい場所から見る麓の畑のアップ



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◆展望のよい場所から見る池田湖
 進みます。



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◆ハシゴを登ります。



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◆山頂直下



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◆開聞岳山頂、12時40分頃に到着。2合目から約2時間25分かかりました。
 たくさんの方が山頂にいます。
 しばらく休憩します。



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◆山頂から展望、長崎鼻



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◆山頂から展望、長崎鼻から少し北側の風景



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◆山頂から展望、池田湖周辺



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◆山頂から展望、歩いた県道243号付近のアップ



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◆山頂から展望、麓の街並みと開聞駅付近(赤い矢印がある付近)
 駅は見えていません。
 (山頂に居た時は、開聞駅がどこにあるか分かっていませんでした。)



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◆山頂から展望、北西方向の海岸線




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◆山頂の北西~南側は樹林帯です。
  休憩後、下山開始です。



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◆山頂より少し下った場所から見る山頂付近
 岩が突き出ている場所が山頂です。

 

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◆登山道
 大きい石がある箇所があります。足元に注意して進みます。
 大きな石がある場所では転びませんでしたが、
 小石に覆われた場所で一度転びました^^;



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◆展望の良い場所からの眺め
 登る時には見ていますが、下りる時も見ます^^



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◆登山道は林の中です。




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◆7.1合目からの眺め
 微かに陸地が見えていますが、大隅半島か種子島か、それ以外の島か分かりません^^;


 
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◆15時5分頃、太陽の位置が低いです。



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◆15時5分頃の林の上空、まだ明るいです。
 


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◆進みます。




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◆2合目の登山口に15時15分頃に到着。約5時間の登山でした。
 トイレのある場所まで移動します。



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◆トイレのある場所から見る開聞岳
 



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◆トイレのある場所にある自動販売機
 よく見ると、木の枝のようなものが自動販売機の前に貼り付いています。
 ナナフシ?と思い、触ってみます。動きました! ナナフシでした。
 ナナフシを見たのはすごく久しぶりです^^
 ここで、休憩して開聞駅まで徒歩で移動します。
 




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◆指宿枕崎線の踏切
 渡ります。



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◆コスモスの花が咲いていました。
 とてもきれいです。




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◆コスモスと開聞岳とのコラボ
 よいアングルがみつかりませんでした。写真の出来はいまひとつです。



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◆開聞駅付近にもきれいな花畑があります。
 しばらく見ていきます。



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◆花畑のソバの花のアップ




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◆花畑の直ぐ近くに開聞駅があります。
 開聞駅で開聞岳登山は終了です。
 指宿温泉に行くために指宿方面行きの列車を待ちます。




◆開聞岳





◆開聞駅、かいもん山麓ふれあい公園付近

2016年11月4日、鹿児島県の桜島へ [ハイキング]

2016年11月4日、鹿児島県の桜島の湯之平展望所に行きました。
湯之平展望所は、桜島で一般の人の立ち入り可能な最高地点で、標高373mです。

予定のコースは桜島港~桜州小学校前~湯之平展望所の往復、
帰りに「桜島マグマ温泉」で汗を流す、でした。「マグマ」という名前に惹かれました^^;

実績コースは↓です。
 桜島フェリーで桜島港→時計回りで→湯之平展望所→桜島港
 湯之平展望所への往復から周回コースに変更したために、
 「桜島マグマ温泉」に立ち寄る時間が無くなりました><

この日は天気がよく、終日、御岳を見ることができました。

その様子です。

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◆鹿児島市の城山の展望台から見る鹿児島市街と桜島
 この後、徒歩で鹿児島港に移動します。



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◆桜島フェリー乗り場
 フェリーで桜島に渡ります。



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◆フェリーで移動中



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◆桜島港に到着



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◆12時35分頃に桜島港を出発。
 湯之平展望所に桜州小学校前を経由で移動します。 
 「山に登る」感覚なので湯之平展望所まで徒歩です。



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◆小池展望公園から見る御岳(北岳)、中岳



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◆湯之平展望所まで2.3kmです。
 車道歩きなのであまり楽しくないです^^;



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◆標高が高くなると、海が見えます^^
 歩くのが楽しくなります^^


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◆分岐点を通過。



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◆湯之平展望所に14時10分頃に到着。



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◆湯之平展望所から見る御岳(北岳)、中岳、南岳です。
 南岳のピークが見えているかは不明です。



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◆北側のアップ



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◆中央部アップ



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◆南側のアップ



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◆展望所の建物から見る鹿児島市街方面



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◆売店で甘いもの複数購入。
 晴天の中を歩いてきたので、↑は直ぐに食べました^^ 
 


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◆14時50分頃、湯之平展望所を後にします。
 15時にバスがありましたが、「登山」ということで、徒歩で移動することにしました。
 桜島港には来たコースで戻るのが距離的には近いですが、一度歩いているのでワクワク感がありません。
 距離は約1.5倍になりますが(約10.7km)、周回コースに変更して桜島港に戻ることにしました。



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◆15時頃に見た景色



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◆15時20分頃に振り返って見た景色



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◆15時30分頃に振り返って見た景色



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◆15時40分頃に振り返って見た景色



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◆海が見えてきました^^
 



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◆16時10分頃に赤水湯之平口バス停を通過。



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◆16時15分に湯之平展望所から7km地点を通過



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◆車道を歩きます。


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◆分岐点がありました。
 日没が近づいているので、近道と思われる右側の道を歩くことにしました。


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◆山の斜面に日が当たっています。
 日没の時刻が近づいています。
 今回は、荷物を軽量化するためにライトは駅のコインロッカーの中にあります(>_<)
 暗くなる前の17時までに桜島港までに戻る必要があります。
 国道から分岐した道は何のための道かよく分からず、
 結局、途中から国道に戻ることにしました。




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◆国道224号線沿いの退避壕




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◆桜島港を目指して歩きます
 一直線がいい感じです(最短距離です ^^;)。



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◆この日は指宿市内まで移動予定のため、時間に余裕が無く、温泉に立ち寄ることができません(>_<)



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◆夕日に照らされる山



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◆フェリー乗場。ここは自動車のみ通行可能。
 歩行者は別の場所からフェリー乗り場に移動します^^;



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◆フェリーから見る夕日
 フェリーに17時頃に乗船。



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◆船から見る桜島



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◆鹿児島湾の夕日




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◆鹿児島港に沈む夕日
 この後、夕食を食べて、鹿児島中央駅まで移動。
 その後、この日の最終目的地である指宿市まで指宿枕崎線で移動します。



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◆この日の最終目的地の指宿市に20時前に到着。
 翌日は、開聞岳登山。温泉に入って、早く就寝します。





◆湯之平展望所





◆城山の展望台

2016年10月30日、福井県大野市の紅葉の刈込池へ [ハイキング]

2016年10月30日、福井県大野市の刈込池に行きました。

「関西で見る絶景紅葉」(株式会社京阪神エルマガジン社)の表紙に
紅葉の刈込池が紹介されていました。

池に写る紅葉がとてもきれいだったので、刈込池の紅葉を見ることにしました。
そして、紅葉が見頃の10月30日に刈込池に行きました。

出発が遅くなり、刈込池付近に6時30分頃に到着。
駐車場は既に満車でした。
交通整理の方の指示に従い道路の山側に駐車します。
予想以上の自動車の多さでした。

準備をして7時前に刈込池に向かって出発しました。
そのときの様子です。



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◆出発地点付近から見る三ノ峰



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◆駐車場は満車。交通整理の方の指示に従い道路の山側に駐車します。


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◆駐車場が満車の場合の駐車方法


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◆分岐点を7時5分頃通過。石段コースで刈込池を目指します。
 石段コース→刈込池→岩場コース→分岐点で周回しました。


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◆石段コースの様子

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◆石段が終わると、落ち葉の道でした。



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◆ブナ林の中を進みます。


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◆刈込池に7時45分頃到着。
 池の周囲の木はいい感じで紅葉しています。


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◆刈込池と三ノ峰
 三ノ峰の展望の良い場所にはたくさんの方がいます。
 展望の良い場所に空きスペースができるまで待つことに。^^;



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◆刈込池と三ノ峰
 刈込池に比べると三ノ峰はとても明るく、
 三ノ峰と刈込池の両方をちょうどよい明るさで撮影はできませんでした。


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◆刈込池に写る紅葉と三ノ峰



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◆三ノ峰のアップ


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◆刈込池の周囲の木の紅葉
 展望の良い場所に空きスペースができそうでない^^;
 また、刈込池を周回するコースもないので、刈込池を出発することにしました。
 


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◆刈込池の伝説


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◆朝日を浴びる紅葉の木々



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◆人が多くいる付近が三ノ峰の展望のよい場所付近です。
 この付近から刈込池から離れます。


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◆ブナ林の中を歩きます。


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◆紅葉のブナ


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◆木々の間から見る紅葉の三ノ峰の斜面


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◆積雪に耐えてきた木
 この斜面の下側に打波川です。
 この川にかかる橋を渡ると車道歩きになります。


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◆道路から見る、日光を浴びる紅葉


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◆斜面の端の紅葉



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◆分岐点を9時15分通過。
 約2時間10分で刈込池を周回しました。


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◆駐車場近くにある大きな栗の木


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◆駐車場に9時25分頃到着



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◆駐車場から三ノ峰が見えました。



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◆駐車場付近の少し高い場所から見る三ノ峰
 歩いて、駐車場所まで戻ります。



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◆駐車場所付近から見る三ノ峰
 

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◆駐車場所付近から見る打波川の対岸の山、いい感じて紅葉しています。
 この後、自動車で大野市街に移動しました。



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◆県道173号線の緑色の橋と紅葉の山
 橋の近くの空きスペースに駐車して、橋まで歩きます。



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◆橋から見る紅葉の斜面と三ノ峰

 この場所から鳩ヶ湯温泉付近まで何人もの方が歩いていました。
 おそらく、鳩ヶ湯温泉のバス停から歩いてきた方々だと思われます。

 刈込池の駐車場が混雑することが予想されたので
 鳩ヶ湯温泉のバス停から徒歩で刈込池に行く方法を検討しました。
 鳩ヶ湯温泉から刈込池まで往復すると、かなりの距離を歩く必要があり、
 自動車で行くことにしました^^; 



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◆端から見る三ノ峰のアップ
 この後、移動します。

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◆三吉橋の近くの空きスペースに駐車して、橋まで歩きます。
 


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◆三吉橋から見る三ノ峰
 奥側の山(左端)は別山?
 おそらくこの付近が三ノ峰が見られる最後の場所です。
 この後、所用を済ましながら、また寄り道をしながら帰ります。

 三ノ峰、三ノ峰の登山の記録↓を見てください。
 
 2015年8月1日、石川県の別山へ 別山から三ノ峰まで
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-08-18

 2015年6月13日、岐阜県の銚子ヶ峰、一ノ峰、二ノ峰へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-06-25


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◆寄り道その1 県道173号線白山神社のカツラ、根回り15m、樹高約29m


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◆カツラのアップ


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◆寄り道その2 大野城
 大野城からは大野市街を一望できます。


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◆大野城から見る経ヶ岳(右側)
 白山(中央奥)も見えています。



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◆大野城から見る荒島岳
 大野市付近はここ数年で何回か来ています。
 その時の様子↓を見てください。

 荒島岳の登山記録、荒島岳から見る大野市↓
 2014年2月22日、福井県の荒島岳(1523.5m)へ
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2014-02-25

 上空から見る荒島岳から見る大野市↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2016-02-11

 2015年9月下旬の大野市の様子↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-10-03

 
 飯降山から見る大野市↓
 http://kotukotuyama4.blog.so-net.ne.jp/2015-06-17
 


 2016年4月下旬に大野城から見た芝桜↓
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 この後、寄り道をしながら帰りました。


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◆寄り道その3 一乗滝 (福井市浄教寺町)
 剣豪佐々木小次郎が「燕返し」をあみだしたところと伝えられています。



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◆一乗滝



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◆一乗滝の説明



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◆剣豪佐々木小次郎の像
 この後、鯖江市上河内町のラポーゼかわだで、温泉に入り帰りました。





◆刈込池






◆大野城




◆一乗滝


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